ルウが支えてくれてる

気付いたらひとつふたつのユルい山を越えていて
少し自分に目を向けるゆとりができてきました。

ここまではちゃんと頑張ったんだからサ、
あとは誰かがなんとかしてくれるだろうという
甘い考えを自分に許していくつもりです。

そして、この先の自分の人生をどういうものにしていきたいか
右手でペンを持ち、左手でルウを撫でながら考えている次第でございますよ。